

日本中のフットボールクラブ、
リーグ、施設の支援(≒その先の選手の支援)
選手、クラブ、リーグ、
施設の参謀(GM、顧問、仲介人)
現在、JFAの登録選手は、小学生(約25万人)→中学生(約20万人)→高校生(約15万人)と、カテゴリーが上がる毎に、約5万人前後減っていっています。
他に興味を持ち、前向きに辞めていく選手もいると思いますが、進学、金銭面、就職面に不安を感じ、諦める選手が多いのではないでしょうか。
我々は日本のフットボールの底上げを、「離脱者を減らす」ことで支援していきたいと考えています。
クラブ、リーグ、施設様に向けては、「現状業務の効率化」「資金繰りを含めた経営面の支援」「共同での売上施策の検討」などを実施。選手に向けては、現役選手はもちろん、フットボールに熱量があり、ビジネススキルを身につけたいメンバーを、インターン、短時間正社員として雇用。実業務の中で徹底的に鍛え上げ、社会でも戦える人材として育成、引退後の選択肢を増やします。
「コストゼロ」から始めるクラブ強化。スポンサー獲得の支援や、業務効率化によるコスト削減を通じて、クラブの財政基盤強化に直接貢献します。
大会運営や施設管理における、煩雑な事務作業やスケジュール調整をシステム化。運営者の負担を減らし、より質の高い大会・施設環境へと導きます。
現役時代からビジネススキルを身につけるためのサポートを展開。引退後のキャリアパスを広げ、安心して競技に打ち込める環境を提供します。
現状、保護者より、FAX、メール等で届く、用品の注文内容を、エクセルに打ち替えてメーカーに発注しているクラブも多数見受けられます。それを、保護者がフォームやサイトで購入し、その内容がメーカーに直接届くことで、転記不可や転記ミスが削減されます。
試合結果を、各会場責任者がエクセルに入力し、事務局が回収し、1つのエクセルに打ち替えて再度配信し直すケースもまだまだ見受けられます。試合結果をフォームで入力してもらうと、自動的に日程表や星取表に表示されることで、集約負荷や転記負荷、転記ミスが削減されます。
現役選手としてプレーをしながら、業務効率化を中心としたビジネススキルを実地で習得できます。各種ITツールの活用、会議の司会、スケジューリングなど、社会に出ても十二分に戦える状態への育成を行います。